レイク 増額して枠を増やして

子供が、まさかの歯科矯正をすることになりました。女の子なので、将来を考えると、
安く済む今のうちにしておいてあげようと泣く泣く決心しました。
さて、この矯正費用、一体どこから出るのでしょう。

30万円。月々20万で家族4人で生活している我が家の家計。分割払いでも出せない。
クレジットカードの支払いでOKだということで、唯一、貯蓄に回せる、夏のボーナスと
児童手当から一括で支払うことにしました。引き落としは翌々月なので、
どうにか間に合いそうです。それにしても、ボーナスもちゃんとあるかわからないのに、
まさに取らぬ狸の皮算用です。ちゃんと、ボーナスが例年通りに支給されますように、
祈るばかりです。

手軽に借りれるから便利ですが

レイク 増額

して枠を増やして結局100万まで借金膨れた事がありました。別の保険が下りたので
借金は返済出来ましたがもう手は出さないと決めました・・・一応は頑張ってますが
簡単に借りられるって考えたら怖いです><。無いと困るんだけどね^^;

人生をときめかせる

近藤麻理恵さんの「人生がときめく片づけの魔法」を読むと、お金を貯めるためのヒントが得られるはずです。
著者は、片づけの先にある理想の生活を思い描くよう提案されています。

私たちがお金を使うのは、理想の生活を手に入れたいからかもしれません。モノやサービスを買うことにより、
理想の生活に近づきたいのかもしれません。なんとなくモノを買ってしまう人は、自分が本当に求めている
ものを考えてみるべきです。自分の本心がわかれば、本当にほしい物にだけお金を使うようになります。

今日中にお金借りる予定。です。

継続は力なりということで、500円玉貯金を毎日してます。
株価が上がった、給料があがったと世間は騒いでますが、いったいどこの話?うちは全く変わらず・・・
500円玉貯金なんて~と思うかもしれませんが、なかなか凄い力を発揮してくれるんですよ、
毎日500円なら1ヶ月で15000円くらいたまっちゃう訳ですからね、ふふふ。
貯金箱がいっぱいになったら、台湾旅かシンガポールへ旅行に行くつもり、食べまくってくるのだ。

友達と旅行の予定をしてるんだけど貯金もないから今日中にお金借りる予定。です。
お金を借りてまでどうかとは思ったけど旅行なんて久々だったんです。いつも断ってたからね><。
正直いつも断ってるし誘ってくれないと思ってたから今回はどうしても行きたかったんですよ。

プロミス 池袋でキャッシング

結婚当初、夫よりも勤続年数が多かったので当然貯金も私の方が多かったのです。でも、一応、後からもめると嫌なので、
全ての貯金額を夫に正直に打ち明けました。だから、私のへそくりは表面上はないことになっています。でもでも・・・・
実はあるんです。もちろんです。何かの時のために少しはないと、困るのは自分です。限られた夫のお給料には手が
つけられないけど、どうしても必要な時ってあるものです。へそくりは2ケ所です。一つは家の中。

なのであまり大した額ではありません。もう一つは銀行です。夫には開示した貯金額ですが、貯金通帳を見せた
わけではないので、以前の金利の良かった時の利息が私のへそくりとなっています!でも、そのへそくりは小学生の
息子が大学に入るころには使わざるを得ないなあと思っています。だから、今日もへそくりを貯めるために家計の
やりくり在宅ワークをがんばってます。

まだまだ若いつもりでいるけど若い子の服装は無理かな^^;でもこの前可愛い服見つけたので思い切って
買ってしまいました。まだ1度も着てませんけどね。えっお金?もちろんプロミス 池袋でキャッシングして買いましたよ。
ブランド品だったから少々高かったけど1点物だったからね。無理しちゃいました。

お金のやり繰りについて

生活をしていくためにはお金が必要です。お金をどうやってやりくりするかが大切なのです。
しかし、ついつい欲しい物を買ってしまうものですよね。欲しい物を買ってしまったばかりに食べ物を買う
お金がなくなってしまうこともあります。

それだけは避けなければならないのです。人間は生きていくために美味しいものを食べなければなりません。
そして、そのためのお金であります。しっかりと家計簿をつけて使ったお金を理解していくことが大切ですよね。

少子化による新たな現象

少子化が進み、塾や習い事は火の車と思いきや、一人っ子のためにお金をつぎ込む親が急増しているらしいです。
でも、そのせいで子どものスケジュールが大変なことに・・・!

忙しすぎて、と親が言うくらいになっている子も珍しくなく、そう言うならやる前に気付けやと思います。
確かに一人っ子ならお金をかけることも可能ですが、それって本当に子どものことを思ってしていることなのでしょうか。
ちょっと過保護になりすぎる親が増えるのが怖いです。